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使用するオイルのご紹介

オイルについて

青梅ベビーマッサージ教室ハグハグではオイルを使用したベビーマッサージを行います。ここではどんなオイルを使用しているのか、また注意事項等をお伝えまします。

どんなオイルを使用するのか、なぜオイルを使用するのか

青梅ベビーマッサージ教室ハグハグではロイヤルベビーマッサージPJオイル(厚生労働省薬務課審査済み)を使用します。赤ちゃんの肌を研究し、不純物を極限まで排除したベビーマッサージ専用のオイルで、人間の皮脂に近く酸化しにくい最高純度のピュアホホバオイルとナノ化プラチナを融合して作られています。保存剤・防腐剤を一切含有していません。

ベビーマッサージの際にオイルを使うのは、機能の未熟な赤ちゃんのデリケートな肌への摩擦を避け、肌の上でスムーズに手を動かせるようにするためのものです。 何もつけないと赤ちゃんの敏感な肌は摩擦ですぐに赤くなってしまいます。人肌に温まったオイルとなめらかなタッチによる心地よさで、赤ちゃんがリラックスできるので、教室ではオイルを使うことをお勧めしています。

赤ちゃんの肌について

赤ちゃんの皮膚の厚さは約1ミリで、大人の半分しかありません。個人差はありますが、分泌される皮脂量も、数カ月頃から急に少なくなって大人の約1/3になります。ゆえに様々な刺激や摩擦に対する抵抗に弱い状態です。バリア機能も未熟で肌トラブルを起こしやすくなっています。

オイルの反応について

赤ちゃんの肌への摩擦を極力防ぐ目的でオイルを使用しますが、マッサージ直後や翌日に、赤ちゃんの肌に湿疹が発生する可能性があります。マッサージ終了後しばらくは赤ちゃんの肌の状態や体調に注意してください。もし皮膚の下に細かく赤い点々がでてきたが、かゆがる様子はない、時間がたつにつれて消えてきた、発熱していない、食欲やご機嫌などいつもと変わらず元気である、以上のような場合は慌てずに様子をみてください。

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